と学会のなかでは良識派と思われていた彼にも…
 
 |「と学会誌11」pp.66-69に関するメモ http://www.donzoko.net/doc/memo/20030818.htmlより|
 |「と学会誌11」pp.66-69に関するメモ http://www.donzoko.net/doc/memo/20030818.html より|
 | 誤読といい、的はずれな批判といい、どうにも、藤倉氏の文は、斎藤氏への私憤で書かれているようにしか思えないのですが、何か琴線に触れたんでしょうか?|もしかしたら、斎藤貴夫が「最近のアニメ」をオカルトと攻撃していることを私は忘れない。というか、これが個人的には一番腹の立つことであったりする(p.66)ってあるので、これのせいでしょうか。藤倉氏は『ゲゲゲの鬼太郎』や『魔法使いサリー』を例にあげて、これらもオカルトであり昔からオカルトはある。斎藤氏がこれらを知らないはずはない。だから彼は嘘つきだ。という論を展開していますが…なんといいますか、やっぱり私憤にしか思えません。|
 
 [[トンデモ本の世界 批評 >>51:http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/2264/1085757676/51]]

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